第三次石油危機

2004年頃から2008年秋頃にかけて(ピークは2008年)、
目立った供給減少を伴わない原油価格の高騰が続きました。
これを第三次石油危機と呼ぶ人がいます。
2008年2月にはニューヨークの商業取引所の原油先物市場で100米ドル/バレルを突破しました。
ピーク時の価格は、第一次・第二次石油危機のピークに比して、
名目で3倍を超え、実質でも上回っていた。ただし、第一次・第二次に比べ、
価格の上昇速度は緩やかでした。

以上、wikiから抜粋しました。詳しくはwikiを参照下さい。

2008年くらいに石油の価格が上がったままずっと下がっていないのですが、
仮に第4次石油危機なんてことになったら、価格がどうなってしまうのか心配です。

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